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視力回復インフォメーション

公正取引委員会:不当景品類及び不当表示防止法第4条第2項の運用指針 不 ...
近年,健康,痩身,環境等に対する消費者の関心が高まる中,ダイエット効果を標ぼうする商品や器具,視力回復効果を標ぼうする器具,焼却時にダイオキシンを発生させないと標ぼうする商品等,商品・サービスの有する「性能」やその結果消費者 ...
http://www.jftc.go.jp/keihyo/files/3/hajime.html

眼科に行った翌日に子供が結膜炎。
この数カ月で2回目なのですが・・・現在娘が視力回復のために週1~週2の割合で眼科に通っています。
4ヶ月前に初めて診察を受けた翌日に結膜炎になり、主人が娘を連れてその眼科で診察を受けたところ、「身近に結膜炎の人はいましたか?
」と医師に言われ、「いいえ」と答えるとそのままスルーされ(私的には原因はその眼科しか思い当らん!というカンジなのですが)目薬を処方されました。
その時はそれで治りましたが、後日「結膜炎防止にアルコール除菌は有効か」という旨を医師に聞いたところ、「同じ状態でもその人の健康状態によってうつることもあるしうつらないこともあるので、神経質に考えないで」と言われたものの、眼科での診察の翌日に・・・というのがやはり心配でしたので、治療後外に出てすぐに除菌タオルで手を拭いて、帰宅後手洗いということはしておりました。
その後、視力回復の治療を引き続き受けておりましたが、一昨日の月曜日の治療後、また昨日から結膜炎になってしましました。
確かに、免疫力が低下していれば、風邪等はひきやすいということはわかりますが、私の中では、トータル14回の通院で2回も診察後に結膜炎になるということが、「人による」だけなのかどうか少し疑問です。
視力回復の効果はありますし、私の住んでるところでその治療をしているのはその眼科だけなので、通院はしたいところなのですが、やはりその医師の言うとおり、娘の結膜炎は眼科の落ち度ではなく、「抵抗力等の理由で運悪くうつっちゃった」ということで仕方ないものなのでしょうか?
できるだけ医療関係者等、専門的な知識をお持ちの方にご返答いただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
結膜炎とおっしゃるのは、話の流れから、ウイルス性の結膜炎ですね。
まず、伝染病である、はやり目(アデノウイルス結膜炎)はウイルスに暴露して翌日に発症することは考えにくいのです。
5日から2週間の潜伏期間を経て発症するので、感染翌日の発症ではなく、その1週間前の受診時に感染した可能性は否定できません。
アルコール消毒はウイルス性結膜炎にはほぼ有効です。
しかし、100%ではありません。
さらに除菌タオル程度の濃度では、水道水と変わらないかも?
薬局で消毒用エタノールを入手しましょう。
水道水でも、しっかりと洗うことも重要です。
それと、アルコール消毒は眼とその周りには使えません。
眼科の落ち度云々とおっしゃっていますが、その眼科がどの程度の感染対策を取られているかわかりませんが、一般的に行うべきとされている、患者の隔離や診察後の器具の消毒などが十分であれば、ドアの取っ手やエレベーターのボタンから感染したものまでは眼科の落ち度と言うことはできないでしょう。
抵抗力については、かなり元気な人でもこの病気を発症することは珍しくありません。
内科で風邪をもらってしまっても、その内科の責任ではないことはわかりますよね。